生活インフラ部門

上下水道、通信、電力等のマンホール鉄蓋をエポ工法により鉄蓋取替と蓋高調整を行います。
豊富な施工実績と高い施工能力により社会インフラ整備に貢献します。

人孔鉄蓋維持修繕工事(エポ工法)

従来のマンホール鉄蓋の整備工事では、周囲の舗装を四角形に切断するのが常識でした。
この常識を、エポ工法により初めて打ち破ったのです。『丸いマンホール鉄蓋周囲の舗装を円く切る』エポ工法は、従来別々に行われていた4工程(切断・撤去・復旧・養生)の複雑な作業を1工程に合理化することによって施工時間の短縮・早期交通解放・美しい施工仕上り・耐久性の向上を実現しました。つまり、“円は強い”“円は早い”“円は静か”というエポ工法三つの特長です。
このようなエポ工法の特長は、「優れた人孔鉄蓋維持修繕工法」と審査認定され、上下水道・NTT・電力・ガスなどあらゆるマンホール上部整備工事に採用されるようになりました。

作業工程